YAHHOのひとりごと

今日水中眼鏡をGET

GULLの水中眼鏡をダイビング屋さんにいって購入した1万円もする水中眼鏡アンビリーバボ!
最近シュノーケリングに凝っています、思えば今年の五月にレンボーガンで潜り、それ以来生見で潜り水中でエイやキス、ぼら、カレイ、小ぶりの鮫なんかをみたりハマグリをGETしたりで波のない時は潜っています。来週もぐりの達人達(柚木)と日本海にBBQがてら行くのでMYめがねをGETしにいきました。
いざ自分で安いめがねと良いやつを体験すると全然違うので高いほうをプロショップで色々たずねて購入しました、ふとこの気持ちでみんなは僕らの店にきてくれてるねんなっと再確認! ちょっと再確認できた日でした。
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サーファー達のファッションの傾向

やっぱヨーロッパ系が支流やな、末端のサーファー達にはQSやROXY、ビラボンがまだ指示されているようですが、センスのいい早いサーファーはドメスティック(国産)ブランドに注目し始めた結果、多くの国産ブランドが生まれ乱立気味に、でも所詮祖先が着物の俺達JAPANESにはアイデアに限界があり、本当に才能がある一部のメーカーをのぞき、そろそろ限界が!ここに来てアイテムが豊富でヨーロッパテイストがいっぱいつまったセンスのいい海外ブランドが
押してくるだろう、一部のサポートを受けているライダー達以外は当たり前のサーフブランドは指示しなくなるように思います。ただトランクスに関してはビラボンやOSのクオリティーは抜けており不動だと思うけど私服はかっこよくないよな、俺もトランクスやウォークショーツはビラボンやOPを履いているけど私服は★★★やJ&Cオンリーです。サーフブランドももっと研究してかっこよくならないと、またはやく流行に注目せな、今頃各社ともダメージデニムを出しているようじゃな!

NETでボードを!

最近良く耳にするのが、NETでボードを購入して失敗したとか、このボード僕にあっているか見てくださいとか、などなどです。
中にはレールを少し強く握るだけでへっこんだりするボード、オーバーサンディングっていってサンダーのかけ方のミス(一番良くあります)
これらのボードはたいてい中国かタイ製で、価格のみを追求する心無いサーフィン先進国の人たちが、ボード製造の技術を即席で教え価格のみを追求した生産ラインにのせNETで販売しているケースです。
サーフィンの事を何も知らない初心者の方なら間違って買うのも無理はありませんし、物は安いに越した事はないですし、でも最低限度の品質は保持していることが絶対です。ショップに来て手にとって見てください、高い買い物です、安易に失敗したからといって二本目をすぐに買うなどは出来ないでしょうだいたいの人は、本当のプロショップはすくなくとも我々はサーフィンの先輩の立場で常にアドバイスしています、多少入りにくいかも知れませんが、もよりのプロショップのドアーを開けてください、本当のサーフィンライフが始まりますよ。本当に自分に合った乗りやすいボードと気を許せる仲間をみつけサーフィンしましょう
。ホールドアウトでは本物の四国の職人達がつくった低料金ボード「JULY」を初心者の方にお勧めしています。リーシュ&デッキパッドETCつきで¥78000円からあります CHECK NOW!
SEE YA!
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サーフィンとスノー

どっちが面白いとか、どっちが奥深いとかその時その人の感情によって色々あるでしょうが、僕の場合は一応サーフィンも10代から始めプロと名乗れる資格をGETしたこともあり、スノーもアルパインですが30代後半で始め、であった人々のおかげで全日本も入賞経験がありどちらも熱中し、だいたいのことは理解と判断はできます。
どちらも面白いし、どちらもアドレナリンがわいてきますが、サーフィンは競技を離れても良い仲間と良い波に乗れればそれだけでHIGHになれるし満足します、一年に一度しか出会わないかも知れない良い波に乗る為に、日ごろ小さい波でも、風が悪くジャンクな波でも未来の良い波の日の為に、海に出かけるパワーがわいてきます。
スノーは競技から離れるとちょっと中だるみ気味で、何か熱中でききる事を探さなければなかなかフリーランだけでは満足が得れないのは僕だけかな?
最近フリースタイルでこすったり、パイプに入ったりしてまた熱中気味ですが、この季節になると何のためらいも無くサーフにチェンジ出来るのはやっぱ俺はサーファーかな?

プライド!

HPのSURFTRIPのコーナーにもUPいていますが、最近バリに久々にお客さんばかり12名で行ってきました、みんんな最高にエンジョイしてくれ僕的にもうれしかったのですが、その中の2名がなっなっなんと?うちじゃなくよそのSHOPでわざわざニューボードをオーダー購入して参加してくれていたサーファーがいて、それはそれでいいのだが僕的には初心者に売る(お勧めする)サイズじゃないボードを売っている、ソコの店はプライドがないのんか?っと言いたい。
サーフィンの先輩なら経験者なら絶対に売らない、薦めない・売ってはいけないサイズ・デザインのボードを、しかも16万もしたと言うではないか?
びっくりや!腹も立つわ! このこ達の将来のサーフィンライフを考えたら決して売れない、サーフィンの先輩なら売らない・売ってはいけないボードの区別がつくはずやのに。もちろん彼らには同行した他のサーファーの乗りやすいボードで試してもらい、僕の言ってることを実感してもらって理解してくれた、本物の SHOPに出会ってくださいよ。その後のサーフィンライフは大きく変りますよ!

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Author:YAHHO
サーフ&スノーショップ「ホールドアウト大阪」のオーナーYAHHOこと、野間裕二です。