YAHHOのひとりごと

パラボリック&EPS

パラボリックフォーム、従来のフォームのようにストリンガーがセンターじゃなくレール側にあるフォームのことをこう呼んでいます。
特徴としては従来のフォームのボードよりボードがフレックスする為によりターンが伸びるとか言っています、実際サーフDVDなんかでも日本人のプロがボード説明でターンが伸びますって言ってるやつがあったけど僕が見る限りではそのDVDの中のプロのライディングはターンが伸びてるように感じないしパラ1
パラ2
このパラボリックでターンが伸びるって感じるレベルはWCTレベルじゃないとわからないように気がする。
実際陸でパラボリックのボードを思い切り押してもフレックスしてるように感じないのが事実です。
で思い切り押してもフレックスしないボードを海の中でのターンでフレックスさせるって凄いキックの力が要るはずでそれぐらい力をかけてターンできるレベルのサーファーが何人いてるねんって話や、一般サーファーではまず感じるのは無理やろうしアマチュアのライダークラスでも???がつくわ、

でもでも 次から次えと出てくる新しいモデルファイヤーワイヤーやフレックスなんとかなんてのモデルも基本理屈はパラボリックの原理やからやっぱ良いには違いないやろうけど感じられへんねんな俺には良さが!

ビーチブレイクではOKやけどポイントブレイクのパワースポットでの動きのとき滑る感覚があるねんな実際どうやねんやろ????
タジ・バロウなんかに質問したいな!  ケリーは使ってないよな?
少しサイズアップしたはタジもノーマルボードを使っているって言うのはパワーのある波では浮きすぎるのかな?  この冬にはもっとしっかりしたテストデーターがわかるはず!

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サーフ&スノーショップ「ホールドアウト大阪」のオーナーYAHHOこと、野間裕二です。